受胎中に見た恐怖のリクエスト。

By | 2017-04-04

おめでた4ヶ月で、まだまだつわりで具合が悪かった場面だ。
常に亭主という双方ベッドで寝ていました。あたいは睡眠が浅く、連日ニーズを2、3顔ぶれぐらい見分けるのですが、その時は胃腸のベビーを他人に紹介しているニーズでした。紹介しているというさっさと見知らぬ親仁が私の胃腸を枕として寝転がりました。きついし具合も悪いので、「つらい…やめて…やめてっていってるでしょ!!!」と大声で吠えました。それがどうも状態で所見として出ていたらしく、亭主が飛び起きて起こしてくれました。
寝言を言ったのは暮らし初めてで、驚きのと怖かったのとで涙が止まらず、落ち着くまでちょっぴり日数がかかりました。
亭主の歩きが胃腸の上に乗っかっていたのか。それをベビーが教えてくれたのか。心から不思議な過去をしました。その後、亭主はシングルの布団を自分使用して、極力胃腸に触れられないようにしています。
過日、名古屋をめぐって来ました。
朝めしを取る位置を探していたのですが、なんだか見つからず、
最終的に駅前におけるコメダ珈琲に入ることにしました。
何を食べようか考えたところ、思い切って小豆トーストにチャレンジしてみることにしました。
トーストって外部で採り入れるによって、家で食べたほうが嬉しいし、よく小豆は好きではないので、今まで自分から進んで食べようは思わなかったのですが、
食べるといった美味しいと思いました。
旅行に行くって、色んな思い出が出来るのと同時に、炊事に対しても思い出が詰まっていきます。
また名古屋に行くことがあれば、コメダ珈琲に行くことがあれば小豆トーストを食べてみたいと思いました。