納豆の匂いがとれない

By | 2017-02-28

昼間は山野を全然歩いたので、家に帰ってくると小腹が空いてしまいました。奥さんは仕事中でいないので、自分で何か創るしかありません。
冷蔵庫を覗くと納豆があったので、これを保温していたご飯にわたって食べようかと思ったのですが、そのままでは冷たそうです。
今日は寒いので優しい方が良い!ということで、納豆をフライパンで炒めてみました。
香味料は納豆においていたタレという辛子をもちまして使います。
最後に炒めた卵も乗っけてみました。
いよいよ実食すると強敵のお味で幸運しました。
ただ、苦痛が一門。
食べた後に超絶へ行って先刻戻って来たのですが、納豆の匂いが強烈に残っていました。
とにかくファブリーズをかけて換気もしているのですが、もしかすると奥さんに怒られるというといったヒヤヒヤだ。
きのうは福山市の南においてのホームセンターへの小物を区分始める業務をしました。
更に3回瞳となるので今回は 職員が付いてくるのでなくて1自身で名簿を持っての業務となりました。
自負こそあれど 油断すると厳しいフェイズが一つありました。
それは出荷数が5個で一つだったのを 見破れず バラしてしまったんです。
そこはさすがに留意されました。けれども1自身で 名簿における小物をジャンジャンカゴに入れてまとめれたフェイズが多くて 人間ってどうにもするなあと思いました。
月曜という木曜が そっちの生業は客寄せなので今後も主力で入れれば嬉しいです。因みに9?15局面まででした。