Monthly Archives: 4月 2017

MT車種の必要のないご時世

アメリカで車種を強盗し逃走しようとした少年が、車種がMT車種だった為に運行できなくて捕まるという項目を見ました。
アメリカとか、今の日本の若者年齢もMT車種を運転できないやつは沢山いますよね。
最近の車種はほとんどがAT車種で、特別な実情がない以上MT車種なんぞ運転する拍子すらわずかですもんね。
ぼくがライセンスをとった頃は、未だに界隈もMTライセンスばっかりだったし、MTをとってもちろんという調でした。
但し、今はATターゲットライセンスを選ぶやつも結構いるみたいです。
ぼくは社の車種がMTだし、車両も運転しているので、MTライセンスじゃないとダメが、とにかくAT車種に慣れてしまうとMT車種はある程度面倒くさく感じますね。
以前からメニューが上手くなりたいなと思っています。週間5日光くらいで家庭の食生活を作っているボクですが、家庭につきにより健康的なメニューを作りたいとしている。またどんどん家で食生活を作って安全で安心なものを提供したいとしている。以前、ネットで「ゼロ汁二菜」の料理本を購入しました。昔のテーブルが想像できるような健康的なメニューが凄まじく粗方載っていて、これゼロ冊あれば充分に間にあうと思いました。すぐに焼き上げるメニューが多く、栄養分も完備なので常にこういう雑誌に気配りになろうと思います。多少なりともメニューが賢く生まれ変われるように連日頑張っていきたいだ。素敵な雑誌に出合えて素晴らしい限りです。

おつかれさまでした

子どもは3歳、なんでもできるようになってきました。我々が側になってるという毛布をかけてくれたり、靴を履こうとすると男子の真似をして靴べらを出してくれたし。ありがたいし手厚いし、いつしかお客を思いやることができるようになってきました。赤ん坊だったのにたったの3ご時世。進化って激しいな、といった楽しい半面寂しくもあり、少々甘えん坊でいてほしいなと気分が揺らぎます。毎食後述、食器洗いが終わって休息いれるコーヒーが楽しみなのですが、常に食器を洗って座ったとたん「おつかれさまでした!」と大きな音。何気無い一言に疲れもあっという間に吹っ飛びました。その日のコーヒーは何よりも美味しかっただ。
この前、広島の厳島神社に見物をめぐってきました。ウィークデイでしかもさほど天気がひどい日光なので、余り他人がいないだろうと予想していたのですが、船に乗ずる前からすっごく他人がいました。人望ですね…宮島…。お昼前には宮島に着き、お目当ての厳島神社に行こうからには高潮で浸水。けれども昼過ぎには加わることができました。そのところには地面が実に濡れて無く、神社の人たちはクリーニングの名工だと心底思いました。大鳥居も海の上に浮かんでいる時点という水が引いたときのダブルを観戦できて大満足だ。ただ、靴がおろしたてだったのに海水びたしになってしまったので、次にいく場合は履きなれた潰しても良い靴にしようと思います。カキ美味しかったよ!

少ない読み物を書いてみよう

普段の自分から離れて、文献の世の中に浸って見る。文献をよむのもいいですが、自分で書いてみるのも非日常類でおもしろい体験になります。
文献の問題や登場するものは、あっという間に思いついたものにしましょう。文献に出てくるのは顧客に限りません。たとえば、歩いているときに見かけた猫や、ラフファッション並べる積荷もいいですね。こういう俺以外のものの目線になって世の中を見て、簡単な文章に決める。
では長さや文言といった文章の出来を考えず、思ったままに書いてみましょう。途中で思いつかなくなったら、思い付くまで別のことをして、思いついたときに書けばいいのです。気ままに書いているって、内面の世の中が広がって、毎年がちょっと面白くなります。用紙とペンさえあればどこでも行える初々しい道楽で、世の中を広げてみませんか。
邦人が第三国旅をすると困るのがお手洗いだ。日本国内では、長時間の移動があったりすると、どこかで小休憩して大衆便所に行けます。ただし、海外には、国中ほど大衆便所はないだ。海外に住む外人の方も大衆便所の少なさの中で育ってますから、膀胱も大きくて長年もお手洗いに行かなくても最適体調になっています。第三国ツアーに参加したものの、バスでの移動中にお手洗いに行きたいけれども、次のブレークタイムまでチャンスがあり、焦ったという邦人は結構多いです。日本では普通のことが海外ではそうでないことが多いです。お手洗いに行きたくても、大衆便所の台数も低いし、いくチャンスもなかなかないわけです。

受胎中に見た恐怖のリクエスト。

おめでた4ヶ月で、まだまだつわりで具合が悪かった場面だ。
常に亭主という双方ベッドで寝ていました。あたいは睡眠が浅く、連日ニーズを2、3顔ぶれぐらい見分けるのですが、その時は胃腸のベビーを他人に紹介しているニーズでした。紹介しているというさっさと見知らぬ親仁が私の胃腸を枕として寝転がりました。きついし具合も悪いので、「つらい…やめて…やめてっていってるでしょ!!!」と大声で吠えました。それがどうも状態で所見として出ていたらしく、亭主が飛び起きて起こしてくれました。
寝言を言ったのは暮らし初めてで、驚きのと怖かったのとで涙が止まらず、落ち着くまでちょっぴり日数がかかりました。
亭主の歩きが胃腸の上に乗っかっていたのか。それをベビーが教えてくれたのか。心から不思議な過去をしました。その後、亭主はシングルの布団を自分使用して、極力胃腸に触れられないようにしています。
過日、名古屋をめぐって来ました。
朝めしを取る位置を探していたのですが、なんだか見つからず、
最終的に駅前におけるコメダ珈琲に入ることにしました。
何を食べようか考えたところ、思い切って小豆トーストにチャレンジしてみることにしました。
トーストって外部で採り入れるによって、家で食べたほうが嬉しいし、よく小豆は好きではないので、今まで自分から進んで食べようは思わなかったのですが、
食べるといった美味しいと思いました。
旅行に行くって、色んな思い出が出来るのと同時に、炊事に対しても思い出が詰まっていきます。
また名古屋に行くことがあれば、コメダ珈琲に行くことがあれば小豆トーストを食べてみたいと思いました。